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2024年08月09日
聡子の部屋 第70回(10/18)「女性たちの行動と思
歴史は私たちが生きる日々の中に息づいています。本講座では、日常茶飯に目を凝らし、日本とアメリカ合衆国に生きた女性たちの知られざる交流史をひ...
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2022年11月10日
Readin’Writin‘でアナタをスケッチ!
読書中や本を選ぶお姿を、パステルでスケッチいたします。 じっとされていなくても大丈夫です。 必ずしも似顔絵ではありませんが、 自然な佇まい...
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2018年11月22日
「お座敷一箱古本市」毎月第一土曜日に開催
お座敷一箱古本市は、お気に入りの本をミカン箱程度の一箱に詰めて持ち寄り、一日だけの「本屋さんごっこ」を楽しむイベントです。 Readi...
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2017年04月24日
PRIVATE LESSON FOR WRITING
読むことは書いた人に立場になって考えること。書くことは読む人の立場になって...
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2026年07月17日
【太田匡彦 × 桐野作人】「日本史のなかの愛猫家と愛犬
太田匡彦さんの最新刊『猫はいつからかたわらに:動物たちと歩んだ1万年』では、歴史上の愛猫家や愛犬家たちの姿も鮮やかに描かれています。とりわ...
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2026年07月11日
ソウル国際ブックフェア2026で見た光景~独立出版者エ
韓国最大規模の本の祭典「ソウル国際ブックフェア」が、6月24日から5日間開催され、118か国から538の出展者/約16万人の来場者(!)を...
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2026年07月03日
ソウル国際ブックフェア2026で見た光景~独立出版者エ
韓国最大規模の本の祭典「ソウル国際ブックフェア」が、6月24日から5日間開催され、118か国から538の出展者/約16万人の来場者(!)を...
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2026年07月01日
【ひっかきまわし短歌講座】第2回 天皇と短歌──わがう
考えてみれば、国歌「君が代」も短歌です。短歌は天皇・宮廷の文芸として庇護されてきました。いまでも宮中では年始に「歌会始」が行われますね。 ...
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2026年07月01日
【石橋毅史 × 清原悠】書店絶滅危機を前に──模索舎の
★日本出版学会・特別賞受賞記念★書店絶滅危機を前に――模索舎の半世紀から、生き残るための知恵を浮かび上がらせる石橋毅史 × 清原悠 ━━━...
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2026年06月17日
【ひっかきまわし短歌講座】第1回 戦争と短歌──わが詩
今日、現在進行形で起こっている/起こりつつある「戦争」。かつて帝国日本が引き起こした戦争においても、短歌や詩、ことばの役割は絶大なものでし...
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2026年06月11日
【伊勢弘志 トークライブ】『権利と道徳』 二宮金次郎が
「法の秩序」よりも「私刑」を好む「世間」の正体とは!?法と道徳の見分けがつかない日本社会なぜ日本の民主主義は育たないのか?礼儀正しく真面目...
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2026年05月21日
聡子の部屋 第112回(7/9)19時から「支配と加害
近代日本の植民地支配と侵略戦争が、社会的に向き合うべき課題として認識されるのは主に1990年代以降、先駆的な市民運動の中でも70年代ごろか...
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2026年05月21日
【終了しました】聡子の部屋 第111回(7/3)19時
精神障害のある当事者による団体の活動を中心に、当事者会を立ち上げた背景や、活動のなかで大切にしてきた視点についてお話しします。生きづらさや...
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2026年05月21日
【終了しました】聡子の部屋 第110回(6/28)19
他者の経験に対して、経験していない他者がどこまで想像することができるか。障害当事者運動や女性達の運動の歴史などを知識で知るだけでなく、「自...














